ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

妹と会うのが息抜き

3時間ほどのお出かけだったが、妹と会うのは楽しい

いつも約束の時間に大幅に遅刻してくるのが難点ではあるが、これは言ってもどうしようもならないことなのでそういうものだと思うようにしている

先日行ったドーナツ屋さんに再び訪問

前回は品切れだった味を2種類購入

山の中の大きな公園に行って食べる

遊具で若いお母さんと双子と思われる男の子ふたり(4歳くらいかな)が駆け回っていて、元気だなあと感心した

子どもは好きだけど、しばらく触れ合う機会がなかったので同じテンションではもう遊べないだろうな

公園内のイングリッシュガーデンも散策した

バラが時季でたくさんの種類が咲いていた

大きなハナムグリがバラに果敢にむぐって(?)行っている様が愛らしかった

いろんな色があるけれど、黄色いバラが自分は好きみたいだ

イングリッシュガーデンは手入れはされているけど、なんだか矯正されていない感じが素敵だなと思う

ユリノキという木を初めて見た

高いところに黄色いモクレンみたいな花が咲いていた

看板を見たらモクレン科だった

ハスの花も咲いていて得した気分だ

今日も穏やかに過ごせてよかったと思う

疲れはなかなか取れないけれど、じっくり構えなければ