ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

ご機嫌な隣人

暑いので窓を開け放しているのですが、マンションのどこかの部屋の男性がご機嫌に歌を歌っているのが聞こえてきてます

同じ階の人っぽいなあ

顔も名前も知らないけど楽しそうに歌っているので和んだ気持ちになった

外からは下校中の高校生たちのにぎやかな声も聞こえてる

 

無事に月曜日スイッチを起動して今週も仕事が始まった

事業所で市が案内している障がい者向けの就活サポートのチラシをもらってどうしようと思う

別にもらったから絶対使わなければならんってこともないけど、出ている求人情報を見てみるくらいすればいいんだろうか、今そんなことしたら調子が悪くなるだろうかと逡巡する

主治医も心理士さんももう少し現状維持でいいんじゃないかという意見だから今じゃない気がするけどな

自分がどうしたいかは考えないと

求人情報を見て調子が悪くなるのは何回もやってるから下手に動いて勝手にネガティブになるのは避けたい

怖がっている

明日の面談で心理士さんに相談するか

 

昨日、実家から百鬼夜行抄を持ってきたので午後は漫画タイムを過ごした

2冊読むのに3時間くらいかかっていい感じにリラックスできて時間も使えたかな

未購入の新刊を買おうとしたら持ってたAmazonギフトカードとポイントですべて支払えて、いつだかアンケートに協力してゲットした謝礼が楽しみとなって返ってきた

あの時、この謝礼を得ればいつか好きなことに使えると思ってがんばって知らない人と喋った自分によくやったと言いたい

 

今週は軒並み30℃超えらしくてすでにげんなりしているが、まあなんとかやるだろう

やれると思わなきゃできることもできない