ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

ずんずん書類を書く

一晩自分の家で寝たら随分と回復しました

いつも通りヨガをしてトレーニングして家事をして日常に戻りつつある

コンサートで2公演立ちっぱなしでビートを刻んだり、高知城に攻め上ったり、商店街を歩いたり、ふだんよりも活動量が多かったからか、今朝体組成計に乗ったら体脂肪率がえらい下がって筋肉量がめっちゃ上がっていた

びっくりしたが、まあ一時的なものでそのうち戻るだろう

 

入社に必要な書類の中に父に署名してもらわなければならないものがあるので実家へ帰る

この頃しょっちゅう帰っているような気がするな

父に書いてもらったあとは広いテーブルを借りて自分が書かなければならない書類をずんずん書き進める

もらったときには量が多く感じたけど書いてみればあっという間

だがしかし、手間がかかるものが残っているのでこれで終わった気になってはならぬ

それらは主治医や心理士さんと相談して書かなければならないので明日進められるはずである

 

実家にはプリンターがあるのでこれ幸いと、提出に必要なもののコピーを取りまくる

コンビニプリントできるけど10円でも20円でも節約できるならするに越したことはない

必要な書類が結構進んで気持ちが軽くなったかも

手間がかかるものは、時間をかけてじっくり取り組みます

自分を知ってもらうのに必要なものだから丁寧にやりたい

 

実家の畑でキャベツを収穫して一玉もらった

畑に下りるのはとてもリフレッシュできて嬉しい

 

なんやかんやでまだまだ予定が詰まっているから、疲れを出しつつケアしつつこなしていけたらいいなとか、ハードルの高いことを考えている