ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

日常生活でリハビリ

3日ぶりに自分の部屋へ帰った

やはりというか、すでにここが自分のホームである

すごく落ち着いた

 

体調はほぼ良くなったと言えそう

食べることに苦労しないし、お腹が痛くなるようなこともないし、起きていてしんどくなることもない

週末にできなかった買い出しへ行き、一週間分の食料を調理する

冷凍の大根がまだたくさんあるので買うものは少なくて済んだ

 

グランプリシリーズの中国杯を少しずつ観始める

週末はリアタイとか夜更かししたらだめだとか、そういう次元ではいられなかったので落ち着いて観戦できることが幸せだ

アイスダンスのリズムダンスと女子のショートを観て力尽きたのでストップ

徐々に進めればよろしい

次は一週間空いてグランプリファイナルだからな

 

自転車で買い物に行ったり、立って調理をしたり洗濯物を干したり、ストレッチなどのルーティンをしたり好きなことに時間を使ったり

これまで当然の顔をしてやっていたことがすべてリハビリに感じる

動けなくなるほどの腹痛でいろんなことを家族に頼っていた3日間だったので、一人暮らしの生活を少しずつ当然の顔をしてできるように戻していかないとなあ

やらなくちゃと思わなくても生活をしていたら自然と戻るはずだから、あまり気負わないように

 

微熱があるのはどうしてかなあ

寒さか疲れか、体調がよくなる過程で出るものか

熱の数値を見れば用心するからちょっとくらい高いほうがいいかもしれない