ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

一週間乗り切れた

朝、NHKのニュースを見ているとスポーツコーナーでご丁寧にグランプリファイナルの速報をしてくれる

アーカイブを観るつもりだからまったくインスタなどもチェックしていなかったのに、まさかNHKにネタバレを食らうとは

女子は出場6人中5人が日本選手だから報道するのも当然か?

千葉選手が2位発進という見出しだったので、つまりそういうことかと詳細を見ればアンバー・グレンがショートプログラム首位であった

やったー

このまま勝っちゃえという気持ち

アンバーの演技は観ていて爽快である

 

仕事は昨日とはぜんぜん違う内容を一日中こなす

午後、課長から事業の説明を受ける時間があり、初日から今日まで空き時間で作業していた内容(今日はそれがメイン)は今年度からの新規事業だという

それでみなさんのあのバタつきようかと納得した

量も膨大でやってもやっても次々と自分の担当が依頼表に増えていくという終わらない地獄にハマったみたいになる

同じことの繰り返しなので自分としてはやりやすいのだけど

いろんな工程に携われるのはおもしろい

 

他にこれまで課長がしていた雑用業務と担当者がいなかった備品管理業務を任されることになる

こういうのって地味なくせに手間がかかるよね

新人が入れば回したくなるのも当然だろう

自分がやらなければいけない業務があるっていうのは張り合いになるし、こまごました整理や管理は好きな範疇なのでよろこんでって感じ

備品の棚は管理者がいなかったというだけあり、かなり乱れている

時間をとって整理整頓したい欲がめっちゃある

繁忙期が終わってからかな

 

一週間、なんだかんだやり抜けた

金曜日の夜はほっとしてゆっくりしてしまうなあ

カーリングアーカイブを観ながら夕食を摂り、ブログを書きました

明日はファジアーノ岡山の試合を観に行きます

J1に上がれるかどうか、どうだろう

楽しく真剣に応援してきます

土日は好きなことをたくさんするんだい