6~7年前の部屋着を着ている
午前中は富士山女子駅伝を観ました
今年は6区までどこが勝つかわからない接戦で大変面白かった
名城大が思いがけないブレーキで8位に終わったのはあまりにも意外だったが
ずっと見ていたと思う谷本七星さんがもう4年生で最後の年だったのかという時の流れを感じた
優勝した立命館は7人みんなが強いランナーなように見えた
午後、大荷物を抱えて汽車に乗り実家の近くまで帰る
乗客はキャリーバッグやリュックを持っている人が多く、トートバッグふたつに無理やりまとめたような人は自分くらいであった
頻繁に大荷物を抱えて移動することはないが、こういうときにはキャリーバッグが欲しいと思う
15年前のキャリーバッグは実家に残っているがまだ使えるだろうか
帰るときに試しに出してみよう
実家のタンスになにかしら部屋着は残っているだろうと踏んで衣類はそんなに持ち帰らなかったが、すっかり忘れていたような暖かいスウェットパンツが出てきて嬉しいを通り越して驚いた
一人で住んでいるマンションに比べたら実家は10倍は寒いので暖かスウェットを履いて快適である
ただどの服も6~7年前のものなので外に出るには恥ずかしいかな
まあもっと古い20年近く前のジャージですらまだ履いてるからいっか
実家に帰った感が出てよいことにしよう
明日はおせち作りです
お煮しめとなますを担当します
大鍋で作るのにあっという間になくなってしまうお煮しめ、中学生の頃から担当してるので楽しみかなあ
2年のブランクがあるけど心配はしてません
さすがにおせちの品数は年々減ってきてるし、作る手間も少なくなってるはず
母と妹とおしゃべりしながら楽しく作れるといいかな