ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

パソコンを手放した

週末、スイーツ食べて眠りまくった

血糖値をぶち上げて気絶するように眠るか、クエチアピンをのんで意識を手放すか、どちらかをしていないと気が狂いそう

ただ、眠っていても夢で仕事をしているので始末に終えない

繁忙期に取り憑かれているとしか思えない

 

今日の真ん中辺(昼過ぎ)は仕事やめたいとか、勤め人向いてないなとか、逃げる方向で思考が進んでいたけど、結局辞めるのもだるいなあと考え直している

他人に干渉されず、一人暮らしをして、ルーティンを大事にした生活を維持したいのなら、自分で稼いだほうが総合的にラクなのではないかと

ラクじゃないか、面倒なことが少ないが表現として近いかも

仕事は大変だし面倒なこと多いし疲れるし、なにしろ生活を放棄したくなるほどの忙殺具合だから辞めたいと思うのも自然かも

 

楽しいことが楽しくなくなってきて、自分のために生きるというのがよくわからなくなっている

それだけ疲れてるんだろうね

楽しいことを楽しむなら多分ニートのほうが存分にできそうとまで思う

ニート癖があるから、すぐ辞めたいと思うのかも

まあ死ぬくらいならニートを選んだほうがいいと主治医は言うだろう

 

そんでもってついに年代物のパソコンを手放した

ブログを書くためにしか使っていなかったうえにこの頃ご機嫌斜めで動きが悪かったのでいっそさようならである

ちょっとした場所しか取ってなかったと思うけどなくなったらスッキリした

他にもいろんなものを断捨離チックに処分してさっぱりした

モヤモヤすると物を捨てがち

 

これからはスマホでブログを書くので、以前とは違う雰囲気になるかもしれないけど、多分書くのはやめないと思うのでよろしくお願いします