ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

うまくいくことなんかないのか

病み上がり2日目はかなり疲れた

体力が落ちたか、それとも慢性的な疲れが顕在化しただけか

昨日は気合いを入れて出社したから疲れに気づけなかったのかもね

仕事はちゃんとできてるはず

 

食生活がボロボロで自己嫌悪の渦中にいる

自分を責めなきゃいいのに、「痩せていたい」というこだわりはどうやったって消えなくて、そりゃあ食べ過ぎたら自分のこと嫌になるよね

そのこだわりは捨てられないから、食事をそっちに寄せればいいという正論も、どうすれば過食を防いでヘルシーに食べられるかという正解もわかっているのに、まるでできない

できる状況じゃないのかもしれない

仕事は忙しいしまだまだ適応期間らしいし、一番難しい食の問題を解決するにはハード過ぎるかもしれない

それでも悩んじゃうし、でも本当に解決する気があるのかと疑いもする

どっかでこのままでもいいじゃんと現状に甘える気持ちがなくもないような気はする

食がうまくいくことなんかなくて、理想とかこだわりとかあるけどそれにぜんぶ振り回されるのが問題を大きくしてるのかも

あまりにもこのことが悩ましいので土曜日に診察に行く

来週の火曜日はいつもの予約だけどそこまで待てなかった

 

明日も仕事だよ

うあーできるんだろうか

食べるのがうまくいかないから仕事やめたいって思うの、あまりにも摂食障害すぎる

モヤモヤしてどうにかなりそうなので、季節外れのクリスマスソングを聴いてみてる

効果はわからんけど、感情と思考と身体と感覚と季節がめちゃくちゃになるからひとつの考えにハマってずぶずぶ落ちていく感はないかも