ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

明日が肝心なのになあ

木曜日、へろへろ

入社したての頃の木曜日を思い出した

その頃は気を張ってた部分が大きいから朝からしんどくて仕事行けないわみたいな気持ちにはならなかったけど、今日は朝思いっきり休みたい気持ちになる

がんばって行ったが疲れ切った

暇ではないけど忙しいわけでもない1日

新しい仕事をさせてもらった

これまでの応用とまだ仕組みを知らなかった工程をさせてもらい面白い

作業の背景を知って面白いと思えるのに、生きてるのだるいから仕事辞めたいとなるのどうにかならんのか

体力と気力が追いつかないんだよなあ

 

昼食抜きになっておおよそ1ヶ月経つが、そろそろエネルギー貯金がなくなってきて厳しい

午後明らかに身体が空っぽ

食べりゃ済む話だが、職場でものを食べられるイメージが湧かない

1回だめになると永遠にだめと思いこむのがよくない癖である

弁当じゃなければ食べられるかもしんないのにね

思考するエネルギーも残っておらずどうしたもんか

いや、それで仕事してんだから恐ろしい話だ

大ポカする前に改善してほしい(他人事)

 

明日が肝心の入社後4ヶ月振り返り面談である

明日行かなきゃ意味がないのに疲れ果てて休みたい一択

そんなわけにはいかないからがんばるんだけど、無理してがんばってる状態で面談に出て建設的な話し合いができるんだろうか

職場用の自分じゃない自分を出したいはずなのに無理してるモードでは到底叶わないのでは?

心理士さんが来てくれるから事前にヘルプ出しとくかなあ

甘えすぎかしらん

 

生きてることに対して潔癖すぎる面があると思い知った昨日の夜

自分で責任が取れる範囲以上のことをしてる人たちに苛立ちを感じてしまう

自分自身にもその苛立ちは向いていて、やっぱり別人の自分が無責任に仕事を続ける前提で働いてることが許せない

許せないし怖いよね

根本の部分で生きてることが揺らがなければいいんだろうけど、そこって多分もうどうしようもない

理屈をこねずに生きてるもんは仕方ないって思い込むしかないのかな

これは心理士さんにずっと言われてることなのに未だにさっぱり納得できない

100%責任とるなんてそもそも無理な話なんか

むずかしいなあ