木曜日は訪問看護の日
前回の診察でぶっ倒れのち点滴で心配されていた
主治医の指示でOS-1とポカリを飲むようになってから体調は少しずつよくなっている
食べる量がテキメンに増えたわけではないけど食べようかと思える日がある
体内の電解質を整えることはかなり調子に結びついているらしい
健康体なら考えないことだな
起床時にOS-1を飲むと味がないくらいには夜間に脱水を起こしていることがこの数日でわかりました
主治医が「8月を乗り越えなきゃね」と言ったことをプレッシャーに感じてるみたいです
訪問看護の看護師さんに指摘された
子どもの頃から先生と名のつく人が言うことは絶対みたいな捉え方をするのが私である
バカ真面目というか真に受けすぎなんだよね
主治医が言ったことは事実であるが、それを完璧に実行しようとしなくていいし、それは先生の意見なんだなーくらいに思えたらいいのに
なんていうか、看護師さんに話を聞いてもらったらまあいっかと思えたのは進歩
8月全部とか夏、暑い時期全部とか思わなくてよくて1日1日やればいいんだよな
がんばれない日もあるし沈む日もフラッシュバックに苦しむ日もあってよくて、その日にやれるように対処できたらいいんだろうと思う
投げやりになってもいいんだよ
寝れば明日が来る
看護師さんは2つ年上の女性で4児の母というパワフルな方で、母でないと思い至らないような視点から話をしてくれるので新たな考え方を教えてくれる
主治医とも心理士さんとも違う新しい視点
最初は訪看めんどいなあと思っていたけどだんだん自分のリズムの中に組み込めてきたような気がする
少なくとも話をした日はちょびっとだけ前向きになれるからね