ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

洋菓子店のケーキ

朝は面接について心理士さんに伝えるためにレポートのようなものを書いた

どんな面接だったか教えてと言われて、なにを言えばいいのかと考えて、口頭で話すと順序だてて説明できないし書いたほうがより良く伝わると思って書いた

こういうとき、相手は多分一から十まで全部教えてほしいと思ってはないんだろうけど、自分は頭に残っていることをなるべく齟齬が生まれないようにすべて伝えたいと思ってしまう

伝えたことを相手が自分の意図通りに受け取ってくれないことは学んでいるが、それでも自分にできることはしたい

どんな順序で話が進んで、どうして自分はこう思ったのかと伝えるにはすべて言うしかないというのがこれまでの経験なので

説明がうまいと言ってもらえることがあるけど、相手の理解する力とか想像力とかを推し量れていないからぜんぶ説明してしまうみたいなところはある

 

レポートを書いて消耗して、昨日の疲れも抜けてなくて(昨夜は早く眠りました)身体が生クリームを欲していたから洋菓子店へケーキを買いに行った

最近はコンビニスイーツを食べないようにしているから、ちょっとだけ浮いたお金があって、心身の癒し!と思い立派に作られたケーキを食べた

フルーツケーキ

たくさんフルーツが使われていてとても贅沢をした気分

アルバイトをしていたときオレンジやグレープフルーツのカットを教えてもらったなと思い出した

日記を見返すと先月も10日にケーキを食べていた

バイオリズム?

暴食は抑えられているからたまにはいいだろう

 

今日は24℃もあったらしくて夏じゃんという気持ち

そろそろ日傘をさして歩かないと倒れるかな

明日の診察がんばって行くぞ