ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

思い込みの力が半端ない

一昨日から食べるのが怖い

特に夜

そんで昨日は応募していた求人がまたダメで、もういいかってなっちゃった

食べるのが怖いなら食べなくていいし、弱って死に近づけばよくない?って思った

拒食してると最初はしんどいけどだんだん慣れて気持ち良くなる

まあそれも長続きしないってわかっているけどな

わかっているけど、どうしても食べるのが怖くて、なにも食べたくないってなって、食べない

食べずに弱ってしまいたいって気持ちが強いからな

一時的なものかもしれないし、長く続くとしてもその前に主治医か心理士さんに食べろと言われる可能性大

 

摂食障害のことを調べるとやっぱり過去のことをなんとかしないと良くならないって記述が多くて、そんなことをしている時間はないんだけどって以前書いたことがそれでいいのかなって思う

なんとなく思うのは自分は多分摂食障害を治したくないんだろうなあってこと

その話題を避けて通る心理士さんに甘えて、主治医にはあえて食べることの話をしなかったりするし、食べなかったり健康的じゃない食事しかできなかったりする自分でいたいのかもしれない

治すメリットも特にないしな

いまさら健全な食事と心持を取り戻したって得たいものは何もない

漫然と食べることに悩んでそれでいいやと思って、きっともっと壊れたいんだ