ふつうじゃなくても生きられるか

病んでる日記・ASDで双極性障害の人が日々考えること

毎日思っていること

今週のブログのタイトルを見てたら躁!鬱!躁!鬱!って繰り返してて笑えない

躁鬱っていうほどでもないけどさ、テンション高い日と低い日のコントラストがくっきりしているよね

情緒不安定ブログだよマジで

今日はテンション低めでお送りする

 

食べるのが面倒くさい

買い物に行くのが怖い

飲み物だけで済ませたい

飲み物買いに行くのも怖い

食べずに済めばいいのにそんなわけにいかない

食べることを考えたくないのに空腹だと食べることばかり考えてしまう

だけど食べるのが面倒くさい

摂食障害の思うつぼだ

 

毎日こんな感じである

とにもかくにも食べることが面倒で仕方がない

まったく食べていないわけではないけれど必要十分な量ではない

今日の夕食で冷蔵庫が空っぽになってしまって頭を抱えている

食材を買ってくるメンタルの強さがない

数日分買ったら買ったで冷蔵庫に食べなきゃならんものがあるというプレッシャーで精神的に病む

食べることに苦戦していると自分は生きるのに向いていないなとまで思う

そのことだけで結論づけるなと心理士さんに怒られそうである

いや待てよ、生きるのに向いてないから摂食障害になったんじゃなかったっけ

そんな一言で表せるもんじゃないけどざっくり言えばそうだね

 

今はね生活費がカツカツで次の仕事も決まってないしギリギリだから余計に食べることがこんがらがるんだろうね

わかるけど困る

ぶっちゃけお金の心配がなくなるだけでは食べることは安定しないしね

そんでも生活が維持できるという安心感があるほうがいいのは絶対そう

就活がんばれるかしら、この調子では不安であるな

食べなくなって調子を落としたら実家に帰れとか入院だとか言われるんだよ

わかってんのになんでちゃんとできないかなあ

できないものはできない、今は無理、諦めると結論付けて毎晩眠るのに朝になったら振り出しに戻るのであるよ

いい加減できないことを受け入れたらいいと思う